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2026/07/17 救急救命
【救急救命学科】災害時の行動をテーマにディベートを実施!

「正解」や「不正解」はありません。
状況や立場によって、最善の判断は変わります。


仲間と意見を交わし、多様な考え方に触れることで、自分自身の判断力や防災意識を高める貴重な時間となりました。
いざという時、大切なのは「考え、行動する力」。
未来の救急救命士として、学び続けます🔥
wrote:救急救命学科 教員
2026/07/15 救急救命
【救急救命学科】💪救急救命学科体育祭開催🎉
本気だから、熱くなる。
本気だから、最高に盛り上がる🔥
全学年がプライドを懸けて挑んだ学科体育祭。
球技、トレーニング系種目、そして芸能部門まで、すべてが全力勝負💪
仲間を信じてつないだ1点。
限界を超えて挑んだ1秒。
応援の声が力に変わり、会場中が熱気に包まれました💫
最後に頂点へ立ったのは3年生。
これまで積み重ねてきた努力と経験、そしてチームワークで”貫録”を見せつけ、見事総合優勝!🏆

勝って喜ぶ姿も、負けて悔しがる姿も、仲間を全力で応援する姿も、この日だからこそ見られる最高の景色でした!
wrote:救急救命学科 教員
2026/07/14 臨床工学
【臨床工学科】第24回群馬県臨床工学技士会学術大会📚
7月5日(日)に開催された第24回群馬県臨床工学技士会学術大会に
臨床工学科の学生が参加してきました!
学術大会では、臨床現場で活躍する臨床工学技士の方々が日々の臨床業務で得た知見や経験を発表されていました。
その中には太田医療技術専門学校の卒業生も数多く見られ、参加した学生も熱心にメモをとりながら演題を聞いていました。
また、様々な医療機器の操作や仕組みを知ることができるハンズオンセミナーや医療機器展示にも参加し、
学生たちは最新の医療機器を知ることができました。



現場で活躍する数多くの臨床工学技士を見ることで、
学生たちは実際の医療を知ることができ、あこがれをもつことになりました。
そして、最新の医療機器に触れたことで現在学んでいる授業の内容や実技の内容がよりイメージできるようになったと思います。
学生へ熱心に様々な説明をしてくださった臨床工学技士の皆様や、メーカーの皆様には深く感謝申し上げます。
wrote:臨床工学科 教員
2026/06/30 救急救命
【救急救命学科】群馬県未来構想フォーラム2026💫


群馬県未来構想フォーラム2026に参加しました💫
地域の未来について、行政・自治体・県民が一緒に考える貴重な機会となりました✨
救急救命学科としても、これから求められる医療・救急・地域連携について改めて考える時間になりました🏥
救急救命士は「現場対応」だけではなく、地域全体を支える存在。
今回得た学びを、今後の授業や活動、将来の現場力につなげていきます💪
未来の地域医療を支える人材へ。
これからも挑戦を続けます🌈
wrote:救急救命学科 教員
2026/06/15 救急救命
【救急救命学科1年】親睦会 in 作原野外活動施設
晴天の中、1年生だけの親睦会を開催しました!✨
お肉に魚介、お好み焼き、焼きそば、イカ焼きまで…!🔥🍖🦑
気づけばほとんどお祭りのような豪華ラインナップ😆
みんなで食べて、話して、笑って、学年の仲もさらに深まりました!
先生方との交流の時間もあり、授業ではなかなか見られない一面も発見👀✨
最後は川遊びで締めくくり🌊
自然の中で思いきり楽しみながら、これからの学校生活に向けて団結力アップです💪
1年生のみなさん、お疲れさまでした!
最高のスタートになりました🚑🔥
wrote:救急救命学科 教員
2026/06/15 救急救命
【救急救命学科】球技大会🏆
6/11に球技大会を実施しました💫
🥇トーナメント優勝 2年生
🥈トーナメント2位 1年生
そして総合成績は…
🏆総 合 優 勝 1年生
🥈総 合 2 位 2年生
トーナメントと総合で上位を独占する、まさに救急救命学科がタイトルを総なめにした大会となりました✨
学年の枠を越えて全力で戦い、全力で応援し、最高の思い出ができた一日🎵
そして次なる戦いの舞台は――
🔥学年対抗学科体育大会🔥
次回は3年生も参戦‼️
1・2・3年生が揃い、学年のプライドをかけた熱い戦いが始まります👊
球技大会で勢いに乗る1年生か🏆
リベンジに燃える2年生か🔥
最高学年の貫禄を見せる3年生か👑
お楽しみに📣
wrote:救急救命学科 教員
2026/06/15 看護
【看護学科】「上州八王子丘陵ファントレイル」救護ボランティア
5月24日 看護学科学生11名と教員で、
太田市で開催された「上州八王子丘陵ファントレイル」の救護ボランティアに参加してきました✨
私たちの主な任務は、過酷なレースを走る選手たちのサポート
🩹 擦り傷などの消毒・処置 ❄️ アイシングやクーリング 🥤 脱水症状が疑われる方のバイタル測定 など、
現場は緊張感がありつつも、これまでの学びを活かす絶好の機会となりました。
今回のボランティアでは、
理学療法学科や救急救命学科の皆さんとタッグを組んで活動!
まさに「リアルな多職種連携」の現場がそこにありました。
それぞれの専門知識を活かし、声を掛け合いながらテキパキと動く学生たちの姿は、
教員の目から見ても本当に頼もしく、誇らしかったです✨
wrote:看護学科 教員







