受験生の方

本ページでは、2027年度学生募集要項の公開に先立ち、まずは募集人員、入試日程等の基本事項を「入試ガイド」としてお知らせします。
正式な「2027年度学生募集要項」は、9月中旬頃に本学Webサイトにて公開予定です。出願・エントリーに際しては、必ず学生募集要項により、確定した内容をご確認ください。
本ページの記載内容に訂正等が生じた場合は、更新日及び変更内容を本学Webサイトでお知らせします。
入試ガイド
学部・学科及び定員
| 学部/学科 | 専攻 | 入学定員 |
|---|---|---|
| 健康科学部 リハビリテーション学科 |
理学療法学専攻 | 80名 |
| 作業療法学専攻 | 40名 |
入試区分別募集人員
| 専攻 | 入学定員 | 総合型選抜 | 学校推薦型選抜 | 一般選抜 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A | B | Ⅰ期※ | Ⅱ期 | 前期 | 後期 | ||
| 理学療法学 | 80 | 20 | 35 | 5 | 20 | 若干名 | |
| 作業療法学 | 40 | 10 | 18 | 2 | 10 | 若干名 | |
- ※学校推薦型選抜Ⅰ期の募集人員には、指定校推薦型選抜の募集人員を含みます。
- ※一般選抜後期日程は、前期日程で定員に満たない場合に実施します。
入試日程
| 選抜区分 | 出願期間(必着) | 試験日 | 合格発表日 | 入学手続き期限 |
|---|---|---|---|---|
| 総合型選抜A (専願) |
10月5日(月) ~10月16日(金) |
10月25日(日) | 11月4日(水) | 11月20日(金) |
| 総合型選抜B (専願) |
10月26日(月) ~11月6日(金) |
11月15日(日) | 11月25日(水) | 12月11日(金) |
| 学校推薦型選抜Ⅰ期 【指定校推薦型】※1 【公募推薦型】 【地域枠特別選抜】※2 (専願) |
11月9日(月) ~11月20日(金) |
11月29日(日) | 12月9日(水) | 12月25日(金) |
| 学校推薦型選抜Ⅱ期 【公募推薦型】 (専願) |
11月24日(火) ~12月7日(月) |
12月12日(土) | 12月21日(月) | 1月8日(金) |
| 一般選抜【前期】 (併願可) |
1月8日(金) ~1月29日(金) |
2月7日(日) | 2月16日(火) | 3月5日(金) |
| 特待生選抜 ※3 (専願) |
1月8日(金) ~1月29日(金) |
2月7日(日) | 2月16日(火) | 3月5日(金) |
| 一般選抜【後期】 (併願可) |
2月12日(金) ~2月26日(金) |
3月7日(日) | 3月16日(火) | 3月26日(金) |
- ※1 指定校推薦型選抜については、在籍する学校で確認してください。
- ※2 地域枠特別選抜は【作業療法学専攻のみ】対象となります。
- ※3 年内入試(総合型選抜・学校推薦型選抜)の合格者、入学手続き者が受験対象となります。
試験区分・選考方法
※準備中です
アドミッション・
ポリシー
入学者の受け入れ方針
太田医療科学大学は、本学の建学の精神、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)に基づき、専攻ごとに以下のような能力・資質をもった人材を求めます。
理学療法学専攻
- 理学療法士の免許を取得し、主体性と探究心を持って生涯にわたって学修を継続し、自己を磨く意欲を持っている人。
- 本専攻の教育内容を理解し、円滑な学修に必要とされる基礎的な知識(文章読解力・論理的思考力など)を有し、人間としての素養を高めようとする意志を持っている人。
- 人々の身体の運動機能の保持・改善、健康増進、障がい予防に関心を持ち、地域社会に貢献するという強い意志を持っている人。
- 他者の考えや背景に理解を示し、また自らを省みることで多角的に物事をとらえ、その視点をもって自身を含めた人々の心身の健康に気配りができる人。
- 他の医療職との協働のために、相手の立場を尊重でき、また自身の役割や責任を自覚してそれらを果たすにあたり、自身の考えを適切に相手に表現し伝えることができる人。
作業療法学専攻
- 作業療法士の免許を取得し、主体性と探究心を持って生涯にわたって学修を継続し、自己を磨く意欲を持っている人。
- 本専攻の教育内容を理解し、円滑な学修に必要とされる基礎的な知識(文章読解力・論理的思考力など)を有し、人間としての素養を高めようとする意志を持っている人。
- 人々の日常生活での活動能力の保持・改善、健康増進、障がい予防に関心を持ち、地域社会に貢献するという強い意志を持っている人。
- 他者の考えや背景に理解を示し、また自らを省みることで多角的に物事をとらえ、その視点をもって自身を含めた人々の心身の健康に気配りができる人。
- 他の医療職との協働のために、相手の立場を尊重でき、また自身の役割や責任を自覚してそれらを果たすにあたり、自身の考えを適切に相手に表現し伝えることができる人。